離婚で不利にならないために
別居に関するお悩みは
弁護士にご相談ください
累計お問合せ数
96,798件
※2007年6月~2025年3月末まで
別居に関する
お悩みはありませんか?
- 離婚に向けて別居を考えている
- 別居中の生活費が不安
- 相手が子供に会わせろと言ってきている
- 離婚に向けた話し合いができないでいる
- DVが原因で別居したので相手と連絡を取りたくない
夫婦だけでの話し合いが難しい場合は
弁護士にご相談ください
当事者間での話し合いは感情的になり話が難航し交渉に長い時間がかかる場合が多いです。
弁護士が交渉することにより早期解決が期待できます。
これからの人生を一緒に考えていきましょう
離婚問題ご相談受付
※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。 ※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
別居中も安心して生活できるように
ご依頼者様に代わり弁護士が交渉します
婚姻費用の請求
別居中に必要な生活費を
相手に請求することができます。
子供がいる場合の別居
別居中の面会交流が後の親権問題に影響する場合があります 別居中の面会交流が後の親権問題に影響する場合があります
弁護士がご依頼者様に代わり
面会交流の交渉を行います
具体的な状況や同様の事例等を踏まえたうえで交渉をするため、
自身の希望が通りやすくなります。
DV・モラハラが原因での別居
弁護士がDV・モラハラ加害者への対応や離婚手続きを行いますので、
ご依頼者様が直接やり取りする精神的負担が軽減されます。
一人で悩まず
弁護士にご相談ください
これからの人生を一緒に考えていきましょう
離婚問題ご相談受付
※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。 ※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
離婚に向けて別居をお考えの方
別居する際には気を付けなければならない点がいくつかあり、
よく考えないままに焦って行動に移すと、離婚の交渉で自分が不利になってしまうおそれがあります。
離婚が認められるには
ある程度の別居期間が必要です
離婚に必要な
別居期間
一般的に3~5年
別居によって婚姻関係が修復不能なほどに破綻していると認められれば、離婚原因のひとつである「婚姻を継続し難い重大な事由」に当てはまる可能性があります。
別居をすればただちに婚姻関係が破綻していると判断されるわけではないので、ある程度の期間が必要になります。
ただし、
同居期間の長短や別居に至った理由
といった個別の事情により
必要な期間は異なります
なるべく早く離婚したい場合は
交渉・調停で進める必要があります
弁護士にご相談ください
離婚に向けた話し合いも
弁護士にお任せください
離婚後の生活のために
経験豊富な弁護士があなたに代わって交渉します
- 財産分与
- 親権
- 面会交流
-
不貞慰謝料
請求
相手と対等な立場で交渉し
ご依頼者様の利益を最優先に考えます
これからの人生を一緒に考えていきましょう
離婚問題ご相談受付
※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。 ※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
弁護士法人ALGの強み
プロフェッショナリズム × 顧客感動
プロフェッショナリズム
×
顧客感動
経験に勝る知識なし。
離婚問題の解決は、経験がものをいう
抱えている離婚問題の状況は、ご依頼者様ごとに異なっています。そのため、弁護士がどんなに法律の勉強をしても、実際に事案に取り組んでみないとわからないことは多くあります。
経験を積んでいればいるほど、その弁護士だからこそ得ている知識があり、離婚問題を相談するうえで、心強い味方となるでしょう。
弁護士法人ALGには、「累計お問合せ数96,798件(※2007年6月~2025年3月末まで)」の豊富な実績があります。
経験豊富な弁護士が、蓄積したノウハウを駆使して、きめ細かいリーガルサービスを提供し、ご依頼者様のお悩み解決のために尽力します。
「お客様満足度94%※」の獲得
私たちは、顧客感動を目標として掲げています。離婚問題を解決してご依頼者様に満足してもらうだけではなく、“弁護士法人ALGに相談してよかった”と感動してもらえるよう、弁護士と職員が一丸となって、離婚問題に悩むご依頼者様にとっての「幸せ」を考え、実現に向けて努めています。
こうした日々の積み重ねが、お客様満足度94%※という結果に繋がっているのでしょう。
※2024年4月~2025年3月末までのお客様アンケートの結果
※お客様満足度は弊所アンケートにご回答いただいた中の「満足」、「やや満足」の割合となっております。
多くの弁護士が、離婚問題は
誰でも解決できると
思っているが、そうではない
離婚問題は、難しいことではない、誰でも解決できる、そんな風に思っている弁護士は多くいます。
しかし、結婚してから離婚を決意するに至るまで、辿ってきた道のりは、ご夫婦それぞれの状況によって異なり、人の気持ちも千差万別です。ご依頼者様に応じた解決方法を考えていく必要があり、離婚問題を解決するにも、法律の書籍に載っていないことが多く関わってきます。
このようなことをわかっていない弁護士は多く、離婚問題のセンスがある弁護士は少ないのが実情です。
その点、弁護士法人ALGには豊富な実績があり、これまで得た経験とノウハウから、問題を見通す力が違います。離婚問題は、どの弁護士でも解決できるわけではありません。ご依頼者様にとって最善の解決策を講じ、私たちだからこそできる、リーガルサービスの提供に努めることをお約束します。
弁護士法人ALG東京法律事務所では、
「離婚を集中的に取り扱う」
民事事業部を設置
脳外科の手術を皮膚科医にお願いしますか?
離婚のお悩みは離婚問題に強い弁護士へ
“医者”と一口にいっても、外科や内科、眼科、皮膚科等、専門分野は分かれており、例えば、脳外科の手術は脳外科医にお願いしようと思われるでしょう。
弁護士も同じです。離婚に関するお悩みであれば、離婚問題に強い弁護士に相談したいと思われませんか?
弁護士法人ALG東京法律事務所では、民事・刑事、企業法務、医療、交通事故と、それぞれの分野に特化した事業部制をとっており、民事・刑事事業部内に、「離婚を集中的に取り扱う」民事事業部を設置しています。
柔軟な提案力と巧みな交渉力
ただ勉強だけができる弁護士では、
離婚問題は解決できません
机上の作業だけで解決できるほど、離婚問題は甘くありません。こういう決まりだからこうなる、と上手くことを運べれば良いのですが、当事者は機械やロボットではなく、人間です。直接対話をすることが重要になってきます。
経験を積み、「専門性」を高めることにより、ご依頼者のニーズを聞き取り、抱えている問題を解決に導く提案、そして、離婚後の将来を見据えた「幸せ」への提案を行うことができると考えています。
「専門性」を高め、提案力と交渉力を追求し、ご依頼者を明るい未来に導くために全力を尽くします。
ご相談の流れ
お電話かメールにてお問合わせください
まずはお電話かメールにてお問合わせください。離婚問題専任の受付職員がご相談者様の状況やご相談内容について丁寧にお話を伺います。受付職員がご相談内容を事前に把握することにより、弁護士との無料法律相談※をスムーズに行えるようサポートいたします。
※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。
※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
弁護士との法律相談
ご相談者様が来所されるまでに担当弁護士がご相談内容を把握している状態となっています。したがってご相談当日は前提事実の確認を済ませた後、お困りになっている事柄につき核心に迫ったお話に入ることができ、弁護士が具体的なアドバイスをさせていただくことができます。
ご契約
ご依頼頂ける場合にはお客様と当事務所との間で委任契約を締結いたします。
ご依頼後に委任された事件のことで弁護士との打合せ等をすることがあっても別途相談料がかかることはありませんのでご安心ください。
弁護士と打ち合わせ
交渉戦略等を弁護士と打ち合わせをします。
これまでの生活状況等もお聞きし、ご依頼者様の利益を最大化できるように戦略を練ります。
弁護士が相手と交渉
ご依頼者様と決めた離婚条件を実現できるように、弁護士が相手と交渉します。交渉後は、相手方との交渉内容や進捗を、ご依頼者様にご報告します。
※ご依頼者様の希望を実現するよう弁護士が全力を尽くしますが、相手方があることなので実現できない場合もあります。
弁護士費用
弁護士法人ALGは2つのプランをご用意しております。
ご自身の状況に合わせてお選びいただけます。
離婚交渉サポート・離婚調停サポート
※サポート契約には、 書面作成費用は含まれません。
離婚協議書作成、 その他書面作成が必要な場合には、別途費用が必要です。
弁護士代理交渉
経済的利益の 16.5%(税込)
※着手金・成功報酬の金額は、事件の類型(同居・有責配偶者等)や難易度により、異なります。
※上記の他、交渉の際の出張、調停・訴訟等の出廷の場合は、回数により別途出張日当・出廷日当を要します。
※その他、実費については、ご負担いただく場合があります。













