子供のための面会交流実現に向けて面会交流の代理交渉をいたします
累計お問合せ数
89,942件
※2007年6月~2024年4月末までの実績
※2007年6月~2024年4月末までの実績
離婚問題に強い
民事事業部を設置
面会交流の悩み
- 親権者が決められた面会条件を守らず、子供に会わせてくれない
- 子供が面会交流を拒否しているが元配偶者に会わせなければならないのか
- 面会交流の条件を変更したい
- 元配偶者と連絡を取りたくないため日程調整を第三者に任せたい
- 子供に暴力を振るうなど、悪影響を及ぼすおそれがあるので元配偶者に会わせたくない
お悩みの方は弁護士にご相談ください
離婚前・別居中でも面会交流が可能です
別居中の面会交流が後の親権問題に影響する場合があります
1人で悩まず弁護士にご相談ください
通話料無料・24時間予約受付・年中無休
※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。まずは専任の受付職員が丁寧にお話を伺います。
※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
面会交流交渉を弁護士に依頼するメリット
- merit01
- 元配偶者に会わなくてすむ
- 弁護士がご依頼者様に代わり、面会交流の交渉を行うので
精神的負担が軽減されます。 - merit02
- 自身の希望が通りやすい
- 具体的な状況や同様の事例等を踏まえたうえで提案をするため、
希望が通りやすくなります。 - merit03
- 調停や審判を有利に進められる
- 面会交流調停や審判に進んでも、弁護士が主張を行うことで、
有利に進められる可能性が高まります。
面会交流についてのご相談も多数お受けしております
経験豊富な弁護士にお任せください
1人で悩まず弁護士にご相談ください
通話料無料・24時間予約受付・年中無休
※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。まずは専任の受付職員が丁寧にお話を伺います。
※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
- 相手にDVやモラハラがあるので子供に会わせたくない
- 相手に面会交流を拒否されているが少しでも子供に会いたい
面会交流が難しい場合も弁護士へご相談ください
どうしても対面での面会交流が難しい場合には、
間接的な面会交流(間接交流)を検討しましょう。
- 間接交流
- 非監護親と子供が対面するのではなく、手紙をやり取りしたり、記念日等に贈り物をしたり、定期的に写真等を送ってもらったりすることで交流を行う、面会交流のひとつの形です。
ご依頼者様、そしてお子様のことを一番に考えて尽力いたします
お悩みの方は弁護士へご相談ください
1人で悩まず弁護士にご相談ください
通話料無料・24時間予約受付・年中無休
※法律相談は、受付予約後となりますので、直接弁護士にはお繋ぎできません。まずは専任の受付職員が丁寧にお話を伺います。
※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。
弁護士法人ALGの強み
プロフェッショナリズム顧客感動
経験に勝る知識なし。離婚問題の解決は、経験がものをいう
抱えている離婚問題の状況は、ご依頼者様ごとに異なっています。
そのため、弁護士がどんなに法律の勉強をしても、実際に事案に取り組んでみないとわからないことは多くあります。
経験を積んでいればいるほど、その弁護士だからこそ得ている知識があり、離婚問題を相談するうえで、心強い味方となるでしょう。
弁護士法人ALGには、「累計お問合せ数89,942件(※2007年6月~2024年4月末まで)」の豊富な実績があります。経験豊富な弁護士が、蓄積したノウハウを駆使して、きめ細かいリーガルサービスを提供し、ご依頼者様のお悩み解決のために尽力します。
「お客様満足度97%※」の獲得
私たちは、顧客感動を目標として掲げています。離婚問題を解決してご依頼者様に満足してもらうだけではなく、“弁護士法人ALGに相談してよかった”と感動してもらえるよう、弁護士と職員が一丸となって、離婚問題に悩むご依頼者様にとっての「幸せ」を考え、実現に向けて努めています。
こうした日々の積み重ねが、お客様満足度97%※という結果に繋がっているのでしょう。
※2024月4月末時点お客様アンケートの結果
多くの弁護士が、離婚問題は誰でも解決できると思っているが、そうではない
多くの弁護士が、離婚問題は誰でも解決できると思っているが、そうではない
離婚問題は、難しいことではない、誰でも解決できる、そんな風に思っている弁護士は多くいます。しかし、結婚してから離婚を決意するに至るまで、辿ってきた道のりは、ご夫婦それぞれの状況によって異なり、人の気持ちも千差万別です。
ご依頼者様に応じた解決方法を考えていく必要があり、離婚問題を解決するにも、法律の書籍に載っていないことが多く関わってきます。このようなことをわかっていない弁護士は多く、離婚問題のセンスがある弁護士は少ないのが実情です。
その点、弁護士法人ALGには豊富な実績があり、これまで得た経験とノウハウから、問題を見通す力が違います。離婚問題は、どの弁護士でも解決できるわけではありません。
ご依頼者様にとって最善の解決策を講じ、私たちだからこそできる、リーガルサービスの提供に努めることをお約束します。
弁護士法人ALG東京法律事務所では、「離婚を集中的に取り扱う」民事事業部を設置
脳外科の手術を皮膚科医にお願いしますか?
離婚のお悩みは離婚問題に強い弁護士へ
“医者”と一口にいっても、外科や内科、眼科、皮膚科等、専門分野は分かれており、例えば、脳外科の手術は脳外科医にお願いしようと思われるでしょう。弁護士も同じです。 離婚に関するお悩みであれば、離婚問題に強い弁護士に相談したいと思われませんか?
弁護士法人ALG東京法律事務所では、民事・刑事、企業法務、医療、交通事故と、それぞれの分野に特化した事業部制をとっており、民事・刑事事業部内に、「離婚を集中的に取り扱う」民事事業部を設置しています。
柔軟な提案力と巧みな交渉力
ただ勉強だけができる弁護士では、離婚問題は解決できません
机上の作業だけで解決できるほど、離婚問題は甘くありません。
こういう決まりだからこうなる、と上手くことを運べれば良いのですが、当事者は機械やロボットではなく、人間です。直接対話をすることが重要になってきます。
経験を積み、「専門性」を高めることにより、ご依頼者のニーズを聞き取り、抱えている問題を解決に導く提案、そして、離婚後の将来を見据えた「幸せ」への提案を行うことができると考えています。
「専門性」を高め、提案力と交渉力を追求し、ご依頼者を明るい未来に導くために全力を尽くします。
ご相談の流れ
step01
- お電話かメールにてお問合わせください
- お電話かメールにてお問合わせください
- まずはお電話かメールにてお問合わせください。離婚問題専任の受付職員がご相談者様の状況やご相談内容について丁寧にお話を伺います。受付職員がご相談内容を事前に把握することにより、 弁護士との無料法律相談※をスムーズに行えるようサポートいたします。
- ※事案により無料法律相談に対応できない場合がございます。
step02
- 弁護士との法律相談
- ご相談者様が来所されるまでに担当弁護士がご相談内容を把握している状態となっています。
したがってご相談当日は前提事実の確認を済ませた後、お困りになっている事柄につき核心に迫ったお話に入ることができ、弁護士が具体的なアドバイスをさせていただくことができます。
step03
- ご契約
- ご依頼頂ける場合にはお客様と当事務所との間で委任契約を締結いたします。
ご依頼後に委任された事件のことで弁護士との打合せ等をすることがあっても別途相談料がかかることはありませんのでご安心ください。
step04
- 弁護士と打ち合わせ
- 交渉戦略等を弁護士と打ち合わせをします。
これまでの生活状況等もお聞きし、ご依頼者様の利益を最大化できるように戦略を練ります。
step05
- 弁護士が相手と交渉
- ご依頼者様と決めた離婚条件を実現できるように、弁護士が相手と交渉します。
交渉後は、相手方との交渉内容や進捗を、ご依頼者様にご報告します。 - ※ご依頼者様の希望を実現するよう弁護士が全力を尽くしますが、相手方があることなので実現できない場合もあります。
弁護士費用
| 弁護士代理交渉 | |
|---|---|
| 着手金 | 33万円(税込)~ |
| 諸経費 | 3万3,000円(税込) |
| 成功報酬 | 33万円(税込)+経済的利益の16.5%(税込) |
※着手金・成功報酬の金額は、事件の類型(同居・有責配偶者等)や難易度により、異なります。
※上記の他、交渉の際の出張、調停・訴訟等の出廷の場合は、回数により別途出張日当・出廷日当を要します。
※その他、実費については、ご負担いただく場合があります。
※国際案件の相談に関しましては別途こちらをご覧ください。











