事前の証拠収集により1回目の調停で調停成立に至った事件

離婚請求・不貞慰謝料請求

状況 離婚 離婚したい
離婚の原因 不倫・浮気 モラハラ DV うつ
離婚の争点 慰謝料 慰謝料の請求
手続きの種類 調停
担当事務所 名古屋法律事務所

事案概要

依頼者は、相手方の不貞及びDVを理由として離婚及び慰謝料請求・財産分与請求を希望していた。

弁護士方針・弁護士対応

離婚調停

結果

初回調停期日までに、①DVに関する診断書を入手する、②相手方の不貞相手と接触し不貞行為に関する陳述書を作成するといった形で、証拠を用意し、初回期日において提出した。相手方は不貞の事実をみとめこちらの提示した300万円の解決金の支払いに合意したため、第1回調停期日において調停成立となった。

この事例に関連するタグ

知りたい事例に当てはまる条件を選択

条件にチェックをいれてください(複数選択できます)

状況

離婚の原因

離婚の争点

手続きの種類
担当事務所
その他
解決事例カテゴリー