弁護士の介入により、2回目の離婚調停で早期解決した事例

早期の離婚

状況 離婚 離婚したい
離婚の争点 財産分与
手続きの種類 調停
担当事務所 東京法律事務所

事案概要

相手方が依頼者との当事者間協議に応じないことから、当事務所に来所し、調停申立を依頼。早期の調停成立を求めてのこと。

弁護士方針・弁護士対応

受任後、第1回期日を早期に設定してもらったうえ、調停期日においては、調停委員に対して必要十分な事情を説明し、速やかな解決を強く求めました。

結果

2回目の期日で調停合意が整って、事件終了。併せて、財産分与に伴う、所有権持分移転登記手続も当法人で対応させていただきました。
事案の内容にもよるのですが、早期解決を目指すのであれば、御自身でされるのではなく、弁護士に依頼して、早期に動いてもらう方が「適切」であると考えます。

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